カタカナ語に思うこと

カタカナ語に本来の意味を求めても、今どきでは煙たがられるだけなんだよね~という例。

 

スマート

痩せている・・・ではない。

 

ユニーク

面白い・・・ではない。

 

スケルトン

透けている・・・ではない。

 

ナイーブ

繊細な・・・ではない。

 

 

画像の、懐かしいiMacのそれは「透明な」ではなく「中身の骨組みが見えている」の「スケルトン」なんですよね〜。

「うっすら透明な」は「トランスルーセント(translucent)」です。